こんにちは。みっちです。
ブログを開いていただきありがとうございます。
会話が苦手なうちは、
女性とのコミュニケーションで違和感が生まれがちです。
それが積み重なると女性からのNGに繋がってしまいます。
でも今回の記事を読めば、
女性に「うーん…」と思われる会話が何なのか分かり、
対策することができます!

逆に知っておかないと女性との会話で地雷を踏み続けてしまい
いつまでも彼女づくりにつながりません。
そうなってほしくなくて
今回は女性に会話が苦手なのがばれる特徴を3つ
解説していきます。
ぜひ読んで、対策していってください。
①質問攻め
皆さんは、会話をしていて
立て続けに質問していないでしょうか?
会話をするうえで、質問をすることは大事です。
でも、立て続けに質問を浴びせると
相手を逆に不快にさせてしまうこともあります。

連続質問することで、面接のようになってしまい
楽しくなくなりがちなのです。
悪い例としては、
男性「休日は何をしてるの?」
女性「買い物が多いかな!」
男性「どこに買い物に行くの?」
女性「百貨店かな!」
男性「どこの百貨店に行くの?」
女性「…」
うまく会話を広げる質問は、
リアクションや共感や相槌などをうまく挟みながら
質問を入れていくといいですよ!

良い例として、
男性「休日はどんなふうに過ごすことが多いの?」
女性「買い物が多いかな!」
男性「へぇ!ショッピングが好きなんや!どんなところを見るの?」
女性「服とか雑貨をよく見るよ!」
男性「分かる!服とか雑貨を見るの楽しいよね!」
女性「そうそう!楽しいの!」
あくまで例ですが、ぼくも質問攻めから変えてみたら
女の子の反応が180度変わったのを今でも覚えています!
ぜひやってみてください。
②自分の話ばかり
女性との会話のおいて自分の話ばかりしていないでしょうか?
自分の話ばかり聞かせていると
女性に「楽しくないな…」、「私に興味ある?」
と思ってしまいます。
適度な自己開示は会話で大事です。
でもやりすぎると逆効果です。

人はたいてい聞くよりも話したい生き物です。
自分ばかり話すということは、
相手の話したい気持ち汲めていなくて
相手の気持ちを満たせていないことになります。
また、人は自分の話を聞いてくれる人に好感を持ちます。
ここで自分の話したい気持ちをグッとこらえて相手の話を引き出せれば
女性の好意を得られるというわけです。
話したい気持ちは分かりますが、相手の反応を見ながら
”相手に話させる”意識で話してみてください。
③目線がキョロキョロする
女性との会話中に目線が定まらないと
”女性から落ち着きや余裕がない男”と見られてしまいます。
ずーっと見つめ続ける必要はないですが、
適度に相手の目をしっかり見て話すと好感を得られます。
目がキョロキョロとしていると、
「私の話に興味ないのかな…」、「女性と話すの苦手なのかな…」
と相手に不安や自信のなさを与えてしまいます。
相手が大事なことを話してきたとき
自分が大事なことを話すとき
女性が目を合わせてきたとき
などは目を合わせてみてください。

しっかり相手に向き合っていることが伝わり
好意的に映ること間違いなしですよ!
まとめ
ここまでご覧いただきありがとうございました。
今回紹介した、
①質問攻め
②自分の話ばかり
③目線がキョロキョロする
はどれも適度にやる分には会話楽しむために大事なのですが、
やりすぎると相手に覚められてしまいます。
会話を盛り上げるポイントは
余裕と相手の立場に立って会話をすることだと思っています。
これを普段から意識すれば、
女性に男らしさが伝わると思います!

今回の内容に気を付けて会話を続けてもらえば
どんどんコミュニケーション力は上がっていきますよ。
それでは今回はこの辺で。
みっち。


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